指導者 この時期もう一つ怖い天災

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先日もゴール転倒について書かせて頂きました。
以下
指導者 本当に気をつけよう!! 起ってからでは遅い!!  
 
 

ゴール転倒は比較的未然に防ぐことが可能かも知れません。
が故に各自治体・お偉いさん方に少しでも見て頂きたく書きました。
たかが砂袋かもしれませんが、この砂袋1つで未然に防ぐことが可能かも知れません。
 
 

送球に予算なり組んで頂ける事、またサッカー協会からの砂袋常駐など通達があってもいいのでは??
と本気で思っておりっます。
サッカーが上手くなる以前にもっと大事な所はないのでしょうか??
完全に現場目線の話ですが本当にそう思いますよ!!
 
 

さて今回は未然に防ぐのが非常に難しい天災です。
 
 

雷被害を予防しよう

 
 
夏の活動で気をつけたいのは、熱中症、ですが、同時に天気が不安定な時期に気をつけたいのは、「雷」と「強風」です。
夏の活動で気をつけたいのは、熱中症、ですが、同時に天気が不安定な時期に気をつけたいのは、「雷」と「強風」です。
 
 

普段の練習はもちろんですが、夏休みにはいると合宿に行くチームも多くあるかと思います。その際特に気を付けていただきたいのが、雷です。
夏の活動で気をつけたいのは、熱中症、ですが、同時に天気が不安定な時期に気をつけたいのは、「雷」と「強風」です。
普段の練習はもちろんですが、夏休みにはいると合宿に行くチームも多くあるかと思います。その際特に気を付けていただきたいのが、雷です。
 
 

雷被害を防ぐために最も大事なことは、とにかく「早めに非難する」、です。
雷鳴が聞こえた時にはすでに雷雲がかなり近くまで来ている、という意識を持ってきましょう。
しかし、合宿地などですぐに逃げこめる建物が近くにない場合もありますね。そんな時、万が一に備えて緊急時の避難経路などを事前にチームとして決めておく必要があります。
 
 

しかし、テントやタープの下などは危険です!必ず鉄筋コンクリートの建物内に避難します。近くに何もない場合は、車やバスの中に避難します。
車やバスも、何もない!という場合、電柱や高い木や柱の下は絶対避けます。雨が降ってくると雨宿りをしたくなるのですが、危険です。
 
 

高い柱の頂点から地面に向けて引いた線と地面の角度が45度くらいになる場所に避難します。4m以上は高い柱などから離れた方が良い、とされています。
樹木の場合、幹、ではなく葉や枝も含めて2m以上離れた方が良い、とされています。(気象庁 雷から身を守るには、より参考)

見渡す限り、グラウンドだけ・・・という場所では、十分に注意する必要がありますし、山の天気は変わりやすい、という点も頭に入れておきたいですね。
 
 

「まだ大丈夫だろう・・・」という安易な考えは非常に危険です。
コーチ達が試合や練習に熱中してしまって気づかない場合、サカママさんたち、保護者の方々の声掛け、対応がとっても重要なポイントになります。
雷被害を防ぐために最も大事なことは、とにかく「早めに非難する」、です。
雷鳴が聞こえた時にはすでに雷雲がかなり近くまで来ている、という意識を持ってきましょう。
しかし、合宿地などですぐに逃げこめる建物が近くにない場合もありますね。そんな時、万が一に備えて緊急時の避難経路などを事前にチームとして決めておく必要があります。
 
 

しかし、テントやタープの下などは危険です!必ず鉄筋コンクリートの建物内に避難します。近くに何もない場合は、車やバスの中に避難します。
車やバスも、何もない!という場合、電柱や高い木や柱の下は絶対避けます。雨が降ってくると雨宿りをしたくなるのですが、危険です。
 
 

高い柱の頂点から地面に向けて引いた線と地面の角度が45度くらいになる場所に避難します。4m以上は高い柱などから離れた方が良い、とされています。
樹木の場合、幹、ではなく葉や枝も含めて2m以上離れた方が良い、とされています。(気象庁 雷から身を守るには、より参考)

見渡す限り、グラウンドだけ・・・という場所では、十分に注意する必要がありますし、山の天気は変わりやすい、という点も頭に入れておきたいですね。
 
 

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「まだ大丈夫だろう・・・」という安易な考えは非常に危険です。
コーチ達が試合や練習に熱中してしまって気づかない場合、サカママさんたち、保護者の方々の声掛け、対応がとっても重要なポイントになります。
普段の練習はもちろんですが、夏休みにはいると合宿に行くチームも多くあるかと思います。その際特に気を付けていただきたいのが、雷です。
雷被害を防ぐために最も大事なことは、とにかく「早めに非難する」、です。
雷鳴が聞こえた時にはすでに雷雲がかなり近くまで来ている、という意識を持ってきましょう。
しかし、合宿地などですぐに逃げこめる建物が近くにない場合もありますね。そんな時、万が一に備えて緊急時の避難経路などを事前にチームとして決めておく必要があります。
 
 

しかし、テントやタープの下などは危険です!必ず鉄筋コンクリートの建物内に避難します。近くに何もない場合は、車やバスの中に避難します。
車やバスも、何もない!という場合、電柱や高い木や柱の下は絶対避けます。雨が降ってくると雨宿りをしたくなるのですが、危険です。
 
 

高い柱の頂点から地面に向けて引いた線と地面の角度が45度くらいになる場所に避難します。4m以上は高い柱などから離れた方が良い、とされています。
樹木の場合、幹、ではなく葉や枝も含めて2m以上離れた方が良い、とされています。(気象庁 雷から身を守るには、より参考)
 
 

見渡す限り、グラウンドだけ・・・という場所では、十分に注意する必要がありますし、山の天気は変わりやすい、という点も頭に入れておきたいですね。

「まだ大丈夫だろう・・・」という安易な考えは非常に危険です。
コーチ達が試合や練習に熱中してしまって気づかない場合、サカママさんたち、保護者の方々の声掛け、対応がとっても重要なポイントになります。
 
 
引用元:サカママ

 
 


 
 
 
 

地元の議員さんに話をした結果??

 
 
数年前の話。 余りにも各地で雷被害が多かった年の事。
夏休みになると月曜日の練習はグランド練習になります。
雷が多かった年でもあったので、被害が出てからでどうしょうもない
また指導しているのが私1人の状況で車にも子供を非難出来ない。
 
 
『事故が起きてからでは遅いので避雷小屋をつくって頂ける様話してもらえませんか??』
自分の担当じゃないのか? 邪魔くさいのか??
帰って来る返事は
『予算が・・・どうのこうの』わかってるわい!!と言いたくなりますよね!!
人がケガをしてからではどうしようもないから言っている。
 
 
何かしら話を持っていってくれて話をしてくれるなら解るが・・・
自分が可愛いのか邪魔くさいのか、たかが一人が吼えているととらえるのか??
寂しい事です・・・あなたには一生頼みません!! ww 
今は府議会議員のようですがね期待もしてませんから!!
 
 
サカママさんの記事からも早めの非難必ずしましょう!!
 
 

●最後までお付き合い有難う御座います●

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