コーンドリブルに魅せられる秘密とは?

目安時間:約 6分
スポンサーリンク

●継続するとても励みになります。良ければ1日1回応援ポチッとお願いいたします●
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

少年サッカーランキング
 
 

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

にほんブログ村 サッカーブログ 少年サッカーへ
にほんブログ村
 
 
サッカーの基本ともなるドリブル。
 
 

正直1周り目の学年ではそれ程ドリブルを意識していなかった。
勿論練習はしていましたが。
 
 

と言うか、私が人に教えるほどドリブルが出来る選手では無かったですし
教える自信がなっかたと言うのが本音かもしれません。
 
 

その私が何故ドリブルに改めて注目する様になったのか。
 
 

以下動画一度ごらん下さい。
 
 

 
 
今や日本代表の不動のレギュラーになりつつある、原口選手。
やはり小学生時代からピカいちの技術は勿論素晴らしい選手であった事が
解って頂けると思います。
 
 

また我がチームは現在も日本代表の選手である
宇佐美選手が小学生年代の時に対戦した事もあった様で、
当時の宇佐美選手の事を我がチーム代表に聞く事があったのですが、代表曰く
 
 

『50年に1人出てくるか出て来ないかの選手!!』
 
 

それ位インパクトのあった選手であった様です。
 
 

宇佐美選手は少年時代からドリブル・シュートセンスは勿論抜群だった様ですが、
我が代表曰く” 頭 ”も凄く良かったよと話をしておられました。
 
 

宇佐美選手止めようと相手選手が3人4人掛かりで止めにくる。
そこを強引に突破する!!と見せかけ、相手選手を引きつけ見方にパスを出す。
『賢かったよ~~♪』
そんなエピソードも我が代表から聞かせて頂きました。
 
 

やはりゴールデンエイジ

※サイト引用

 
 

と呼ばれるこの時期に如何に基礎的テクニックを教えられるか。
教えられると言うより教えるか。
色々な話を聞いたり、映像を観て考え直すキッカケとなりました。
 
 

以下映像もご覧下さい。
 
 


 
 

たかがコーンドリブルと捉えるか?
何故この映像だったのか??
 
 

スポンサーリンク





私が1周り目の学年。5年生まで全く持って結果の出なかった学年。
6年生になりそれなりに結果が出始めた時に、映像にあるチームと対戦した。
 
 

以前にも大会等で観ていた事もありかなりの衝撃をうけた。
 
 

我がチーム6年生に対し、相手チームは5年生。
特にこの5年生がキレキレな学年だと言う噂も聞いていた。
 
 

我ながら色々と作戦をたて戦った結果1-3の敗北。
キレキレのドリブルで気持ちの良い位1人2人と抜かれ得点された。
惨敗・・・それも1つ下の学年に・・・
情けないやら悔しいやら色々な感情が込み上げてきた。
 
 

” 上には上がいる ”
 
 

この映像だけでもヒントは沢山あると思います。
ゆっくりドリブルするのか。如何にトップスピードでドリブルするのかetc
 
 

現在教えている学年はとにかく時間があれば
ドリブルに今は特化して取り組んでいます。
 
 

特化して取り組み約半年。結果が少しづつ出てきている子供達。
この練習をしてドリブルだけじゃなくトラップも不思議とうまくなる。
 
 

膝・股関節・足首を如何にうまく使いこなすのか?
何かこのあたりにヒントが隠されていそうだ。
 
 

以後機会あれば私のコーンドリブル練習も掲載致します。
 
 

●最後までお付き合い有難う御座います●

スポンサーリンク

この記事に関連する記事一覧

コメントフォーム

名前

 

メールアドレス

 

URL

 

 

コメント

トラックバックURL: 
最近の投稿
最近のコメント
アーカイブ
カテゴリー
メタ情報